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土佐の生産者紹介
土佐の生産者紹介
  • 司牡丹酒造株式会社
  • 日本を変えた土佐の偉人が愛した銘酒司牡丹酒造株式会社
  • 高知市から西へ、車で1時間ほどの場所にある佐川町。中心商店街には歴史を感じさせる白壁の建物が並んでいます。通称「酒蔵通り」と呼ばれていますが、その酒蔵こそが高知県を代表する酒造会社「司牡丹」です。

  • 鳴子工房こだかさ
  • 土佐の風土が育んだ「鳴子」のはじける音色鳴子工房こだかさ
  • 高知市にある「鳴子工房こだかさ」。母体である「こだかさ障害者支援センター」は、身体障害者授産施設として高知県内で最も歴史のある民設民営施設で、昭和55年から鳴子づくりをスタートさせました。

  • チカミミルテック株式会社
  • 自然と人をつなぎ、人と人をつなぐチカミミルテック株式会社
  • 1946年、工業薬品と製紙原料の卸業として創業した「チカミミルテック」。現在では原料・建築資材や不織布関連商品メインに、企画力、開発力、製造技術の高さを活かして国内だけでなくアジア各国へも販路を広げています。そんな同社が畑違いの「食品分野」へ参入するきっかけとなったのは、アジア進出の拠点となっているタイでのある食材との出会いでした。

  • 宝石珊瑚グループ SeaProof(シープルーフ)
  • 自然と人をつなぎ、人と人をつなぐ宝石珊瑚グループ SeaProof(シープルーフ)
  • 時代の変化とともに宝石珊瑚業界も変化の真っ只中にいますが、その尊い伝統文化を守ろうと、2007年に高知から新たな宝石珊瑚ブランド「SeaProof(シープルーフ)」が誕生しました。

  • 企業組合ソルトビー
  • 塩一粒に「おいしさ」と「心」を込めて企業組合ソルトビー
  • 高知県の自慢のひとつでもある美しい海。その海水を原料に、さんさんと降り注ぐ太陽の光と、海から届く風を利用して作られているのが「天日塩」です。
    太平洋に面した市町村のなかでも天日塩事業者が集中する黒潮町佐賀で天日塩事業者として草分け的存在であるのが「企業組合ソルトビー」さんです。

  • 株式会社土佐龍
  • 四万十ひのきのプロダクツ株式会社土佐龍
  • 高知県産木材に抜群の機能性を取り入れた木工生活用品を次々と世に送り出す「株式会社土佐龍」。その商品は、日本国内のみならず海外でも人気を集めています。

  • 仁井田郷米クラブ
  • 稲作農家グループ仁井田郷米クラブ
  • 全国の名だたるお米コンクールを席巻している稲作農家グループが高知にいるのをご存じですか?彼らの名は「仁井田郷米クラブ」。高知を代表する米どころ・四万十町窪川でお米を育てている5人のエコファーマー達です。

  • 大前達也さん
  • 四万十うなぎ大前達也さん
  • あまり知られてはいませんが、高知県ではうなぎの養殖業が盛んに行われています。その中で、養殖だけにとどまらず多彩なオリジナル商品の加工・販売も手がけ、急成長を遂げているのが「四万十うなぎ株式会社」。
    困難を乗り越え、こだわりとチャレンジ精神を抱き続ける二代目・大前達也さんにお話をうかがいました。

  • 川井規共さん
  • 土佐あかうし川井規共さん
  • 「幻の和牛」とも呼ばれる土佐あかうし。そのルーツは明治時代から農耕用の使役牛として飼われた朝鮮牛(韓牛)で、高知県内のみで改良が重ねられた100%高知県産の和牛です。
    国内の和牛頭数の約0.1%ほどしかいない希少な土佐あかうしを、守り育て続けている若手生産者・川井規共さんにお話をうかがいました。

  • (株)土佐清水元気プロジェクト
  • 土佐清水元気プロジェクト(株)土佐清水元気プロジェクト
  • 土佐清水の海の恵み、山里の恵みに付加価値を与え商品展開をすることで、地域の活性化を目指す土佐清水元気プロジェクト。
    2009年4月に船出したばかりの工房は、スタッフの熱意と品質の信頼性で全国屈指の大手飲食業界からも熱い視線を送られる注目会社です。

  • (財)本山町農業公社
  • 土佐天空の郷(財)本山町農業公社
  • 2009年秋に発売された「土佐天空の郷」の誕生には、自分達の米の良さ、風土や歴史を見つめなおし、美味しい米作りのために科学的な栽培方法も積極的に取り入れた 生産者たちの熱い思いがありました。その誕生秘話を本山町農業公社、和田さんにお聞きしました。

  • 竹虎(株)山岸竹財店
  • 竹虎(虎斑竹)竹虎(株)山岸竹財店
  • 竹の表面に浮きでる虎斑状斑紋の竹。この竹は高知県須崎市安和地区にのみ生存する不思議な竹で、国の天然記念物第一号という貴重植物です。
    竹虎ウェブサイトでは、この虎斑竹の紹介を始め、竹で彩る豊かな暮らしやこだわりを想像させる内容が紹介されています。

  • 大豊町碁石茶生産組合
  • 大豊の碁石茶大豊町碁石茶生産組合
  • 日本で唯一碁石茶の生産を行なっている大豊町。最近健康茶として注目を浴びております碁石茶も”幻のお茶”と呼ばれ、その存在すら危うくなっていた時代があったそうです。 大豊町碁石茶生産組合の大石さんと生産者の小笠原さんにお話を伺いました。

  • 四万十 梅の酒 とみやま
  • 四万十 梅の酒 とみやま藤娘酒造株式会社&とみやま梅酒開発協議会
  • 四万十市の酒造会社と四万十市富山(とみやま)地区の梅の生産者がコラボレーションして従来の甘い梅酒とは違う新しい梅酒を開発しました。 「藤娘酒造」代表取締役の矢部さんと「とみやま梅酒開発協議会」会長の伊勢脇さんにお話を伺いました。

  • 南国市農業協同組合
  • 白木谷流 四方竹ピリシャキ漬け南国市農業協同組合
  • 秋に収穫される珍しい筍、その名も四方竹。切り口が四角いところから名付けられました。その四方竹をキムチ風味で加工した「ピリシャキ漬け」を、 南国市農業協同組合と協力して生産・販売し、全国に発信している「白百合グループ」を取材しました。

  • 風工房
  • ふたなそるべ風工房
  • 高知市から車で約1時間、眼前に雄大な太平洋が広がる中土佐町久礼。そこで高い人気を得ているケーキ店が「風工房」さんです。 ここで地元の食材で作られたスイーツ「ふたなそるべ」は生まれました。「ふたそるべ」を中心にお店のことやイチゴの事などお話を伺いました。

  • パンのピノキオ
  • 四万十 青のり・川えびラスクパンのピノキオ
  • 高知を代表する観光スポット・四万十川。そこでとれる青のりと川えびを使ったラスクを製造・販売している四万十市の老舗パン屋さんを取材しました。 店主の山脇さんに、四万十川どれの食材とパンの意外なコラボレーション誕生の経緯などについて聞いてみました。

  • (株)山西金陵堂
  • 松魚つぶ(かつをつぶ)(株)山西金陵堂
  • 大人の手のひらほどもあろうかという大きさ、カツオ節そっくりの形、そして横に添えられた小槌…実はこれ、飴なんです。 明治20年創業からの製法と味を守り続ける5代目社長、山西史高さんにお話をうかがいました。

  • 高知屋
  • ところてん高知屋
  • 大正10年に現社長のおじいさん・おばあさんがリアカーや天秤で売り歩いたのが「高知屋」のところてんの原点。 時代は平成になり、インターネットで全国の人が買えるようになった今でも、ところてんの製造方法は変わることはありません。
    自然のものと手作りにこだわる3代目社長、本井康介さんにお話をうかがいました。

  • 西山商会
  • 土佐打刃物西山商会
  • 高知の三大地場産業『和紙・珊瑚・刃物』のうちの一つ、『土佐打刃物』。その歴史は江戸時代の土木事業や捕鯨から始まり、徐々に伝統工芸として発展してきました。 脈々と生き続ける土佐打刃物の今を紹介します。

  • 和菓子処 おおいし
  • 天日塩の白羊羹/薪釜糖の黒羊羹/玄最中和菓子処 おおいし
  • 四万十市中村は、約500年前、土佐一条氏が京都を模したまちづくりを始めたことから「土佐の小京都」と呼ばれています。 その中村にある「和菓子処 おおいし」の三代目大石尚史(ひさし)さんは、地元の一次産品を活かした新しいお菓子づくりに取り組み、このたび羊羹と最中が完成しました。

  • 道の駅 あぐり窪川
  • 豚まん/あんまん道の駅 あぐり窪川
  • 「道の駅 あぐり窪川 」は四万十町窪川の国道56号線沿いにあります。喫茶やレストランと共に地元の食材を活かした商品や農林水産物を販売しています。 あぐり窪川で特に人気のある豚まんと、めずらしい大豆あんまんについて、副支配人の小原利広さんにお話をうかがいました。

  • 刈谷千津・真幸さん
  • しょうが粉刈谷千津・真幸さん
  • 高知県のショウガの生産高は全国第1位。中でも、旧伊野町(現在のいの町)はショウガの栽培が盛んなことで知られています。 その、旧伊野町でショウガを栽培している刈谷さんは、2002年からショウガを加工して「しょうが粉」を作っています。 “マイショウガ”として携帯する人もいるという「しょうが粉」についてお話を伺いました。

  • 四万十ドラマ
  • しまんと緑茶/しまんと焙茶/十和錦かおり米四万十ドラマ
  • 愛媛県との県境近く、四万十川がそばを流れる四万十町の国道381号線沿いに、「道の駅とおわ」が2007年7月にオープンしました。 ここを運営しているのが「じゅうみん株式会社 四万十ドラマ」。地元・十和地区の物産品を高知県内や東京へ売り出すために、企画立案から販売まで手がけています。

  • 池内製茶
  • 自然農法茶池内製茶
  • 高知県仁淀川町は、2005年8月に仁淀村と吾川村、池川町が合併した自然豊かな渓谷のまち。 町内全域でお茶の栽培をしていますが、中でも旧池川町の辺りは昔から高知県の茶処として知られています。池川の見ノ越地区で、茶園を経営する池内さんは、 10年前から「EM農法」に注目。無農薬で「自然農法茶」の生産を行っています。

  • によどマッシュルーム生産組合
  • ブラウンマッシュルームによどマッシュルーム生産組合
  • 近頃、量販店などでも見られるようになった「ブラウンマッシュルーム」。とはいえ、まだまだ食べたことがない方も多いのでは? 吾川郡仁淀川町の竹内さんは、2006年に「によどマッシュルーム生産組合」を立ち上げました。こだわりの土・堆肥と地場の水を使って「ブラウンマッシュルーム」を栽培・出荷。 知名度向上に取り組んでいます。

  • Le cafe C(ル・カフェ・チェ)
  • ニンニクポン酢ドレッシングLe cafe C(ル・カフェ・チェ)
  • 香美市土佐山田町の岡田知佐さんが経営する元・コーヒーショップ「Le cafe C」で作られているこの商品。 ニンニクの香りが食欲をかき立てるドレッシングは、いただいてみると意外にまろやかでさっぱり。食後のにおいも全く気になりません。 ユズの後味がさわやかな「ニンニクポン酢ドレッシング」のヒミツに迫ります。

  • 五縁の会
  • 干しシイタケ/四万十にくびっ茸五縁の会
  • 高岡郡四万十町地吉(じよし)。シイタケづくりの「十和(とおわ)」として知られた地区です。 伝統あるシイタケをはじめとするおいしいものを多くの人に食べてもらいたいという思いで「五縁の会」の皆さんは今日も楽しくがんばっています。

  • キラメッセ室戸
  • 室戸の野菜・果物キラメッセ室戸
  • 「キラメッセ室戸」は、高知県東部・室戸市にある道の駅。室戸方面に観光に訪れる方の休息所として人気の場所です。 ここで大人気の直販所「楽市」さんには、室戸の大自然に育まれた新鮮な野菜、果物、鮮魚が毎日ざくざく! 観光客はもとより、地元や近隣の皆さんがそれらの品物をどんどん買いにやってきます。

  • ひまわり乳業
  • ひまわり牛乳ほかひまわり乳業
  • 創業は大正11年。以来80余年も高知の「地元の牛乳」として愛され続けてきました。 「自然から産まれたものはできるだけ自然のままでお届けする」という思いは今も変わりません。最近話題の「宇宙を旅したヨーグルト」など新商品がぞくぞく登場!

  • けんぴ屋
  • 芋けんぴけんぴ屋
  • 「芋けんぴ」は、高知県人なら、子どもからお年寄りまで知らない人はいない、ポピュラーな高知県特産のお菓子です。 その「芋けんぴ」にとことんこだわっているのが「けんぴ屋」さん。芋の風味を存分に味わえる、店主・谷脇さん自慢の芋けんぴを紹介します。

  • 泉利昆布海産
  • おぼろ昆布/板昆布泉利昆布海産
  • 高知県宿毛市平田。昆布を加工すること140年。創業明治元年の昆布加工の老舗工場がここにあります。 高知では昆布は採れませんが、高知の“食”に密接に関わる昆布の加工に熱心に取り組んでいる「泉利昆布海産」さんのもとを訪ねました。

  • 八重丸水産
  • きびなごケンピ八重丸水産
  • 高知県幡多郡大月町。高知県の西の端、足摺宇和海国立公園に指定されているリアス式海岸の風景は、実に風光明媚です。 入り組んだ入り江の間に見える海はエメラルドグリーン。浅瀬で泳いでいる海の生き物がよく見えます。そんな美しい海で捕れた新鮮なキビナゴを手軽に おいしく食べられるようにした「きびなごケンピ」を紹介します。

  • 竹内商店
  • 味付け生節 初かつお竹内商店
  • 高知県土佐市宇佐町。横波半島に囲まれた宇佐漁港はカツオの一本釣りや近海漁業で知られた港町です。高知のカツオといえば、鰹節が思いつきます。 でも、鰹節って削り節になる固いものだけではないんですよ。生の状態に近い「生節」を製造している竹内商店をうかがいました。

  • 岡林製茶
  • きし豆入り土佐番茶岡林製茶
  • 高知県高岡郡佐川町。仁淀川の流れる山間は、高知県内でも茶所として知られています。昔から地元でお茶にして飲まれてきた「きし豆」をブレンドした番茶を紹介します。

  • 本山町北山東生活改善グループ
  • 北山こんにゃく本山町北山東生活改善グループ
  • 高知県長岡郡本山町北山東。四国三郎吉野川の流れる山間では、昔から地元のおばちゃんたちがこんにゃくを作り続けてきました。 ひとつひとつ手で丸めたこんにゃくには、丹精がこめられています。そんなこんにゃくを作り続けている、本山町北山東生活改善グループの元を訪ねました!

  • 田中鮮魚店
  • (生)藁焼きかつおたたき田中鮮魚店
  • 中土佐町久礼は漁業の町。久礼大正町市場にはいつも新鮮な句の産品が並び、おばちゃんたちの活気も盛んな地元の台所として昔から親しまれています。 その中に店を構えて百余年、毎日元気に昔ながらの豪快な「わら焼き」で「鰹のたたき」を作っている田中鮮魚店に伺いました!。

  • 吉尾水産
  • 干物(アジ・サバ・カマス)吉尾水産
  • 高知県幡多郡黒潮町田野浦漁港。クジラも泳ぐ、美しく雄大な海で捕れた新鮮な魚を使った、昔ながらの手作りの干物があります。干物のネタ(素材)といえば、 アジ・サバ・カマス・ウルメイワシなどなど。朝の和食の定番(?)の光景を思い浮かべると、出てくるはず。

  • 稲生ピーチクラブ
  • ちよひめ/千代姫稲生ピーチクラブ
  • 高知県南国市稲生(いなぶ)。市街地から少し離れた小高い山の裾野で、桃の栽培が行われてきた地区です。 ここで桃をふんだんに使った自然派アイスクリームとシャーベットが生まれました。

  • 池一菜果園
  • ぎゅぎゅっとフルトマ池一菜果園
  • 高知県土佐市蓮池。清流仁淀川の伏流水が流れ込む地区に工場はあります。一本1000円以上するトマトジュースが販売されてからほぼ一年。 社長の池洋一さんにお話を伺いました。

  • 百姓工房みゆ
  • カスタードプリン百姓工房みゆ
  • 自然の恵みをいっぱいに受けてできたプリンが高知県南西部の三原村にありました。素晴らしい自然の中、有鶏卵を販売する養鶏場で「手作り」を貫く有田さんにお話を伺いました。

  • 四万十市西土佐農業公社
  • 房なりトマト四万十市西土佐農業公社
  • 高知県四万十市西土佐江川崎地区。清流で知られる四万十川が流れる山間部で栽培されている「房なりトマト」。地元や首都圏にあるアンテナショップなどでは注目の一品です。 「房なり」というちょっと珍しい形に興味をそそられつつ、事務局長の中脇影則さんにお話を伺いました。

  • (有)さめうらフーズ
  • ゆず香るぽん酢(有)さめうらフーズ
  • 「ゆず香るぽん酢」は、主婦100人の人気投票などの結果、平成17年度「土佐のいい物・おいしい物発見コンクール」で優秀賞を受賞した逸品です。 社長の高石宣夫さんに「ゆず香るぽん酢」についてお話を伺いました。

  • 宮脇農園 宮脇高明
  • 綿とまと宮脇農園 宮脇高明
  • 高知県いの町大内地区。水質の良さでは四万十川を凌ぐと言われる、清流仁淀川(によどがわ)の伏流水が流れ込むこの地区で、「綿とまと」は栽培されています。 生産者は宮脇農園の宮脇高明さん。13年前に栽培に取り組み始めました。

  • 泉農園 長山清夫
  • ピーマン「寿」泉農園 長山清夫
  • 「らでぃっしゅぼーや」「首都圏コープ」「野菜ソムリエEF:(エフ)」といったこだわりのお店へ農産物や果実を出荷しており、全国からの取材や視察など、 安全・安心・おいしいを追求する店舗や消費者からの引き合いが後を絶たない。

  • 麩匠麩富 横山製麩所
  • 土佐のふ菓子麩匠麩富 横山製麩所
  • 機械化が進んだ製麩業において、手づくり麩専門店の道を歩む「麩匠麩富 横山製麩所」。高知県で唯一の製麩所で作られるふ菓子は、大手百貨店でも定番商品化している魅力の逸品だ。

  • 土佐鯛工房
  • 無投薬の海援鯛土佐鯛工房
  • 最近、高知県内の旅館、居酒屋から問い合わせが相次いでいる鯛があります。その鯛は、全国的に事例が少ない無投薬により育てられた海援鯛。 今回は、育ての親である土佐鯛工房のメンバーをご紹介します。

  • 和田農園
  • 安全・安心トマト和田農園
  • なだらかな斜面を開墾してできた無数の棚田が眼下にひろがる溜井(ぬるい)地区。 今月は、この標高500メートルの高地で、自然環境と折り合いをつけながらトマトを栽培している、和田豊喜さんをご紹介します。

  • 平岡ゆず園
  • 無農薬ゆず果汁100%平岡ゆず園
  • 塩が高価な時代、北川村をはじめ、田舎では塩の代替品としてゆず酢が広く使われていましたが、主流はゆず玉。 今月は、無農薬ゆずから搾った「ゆず果汁」を生産している平岡一郎さんをご紹介します。

  • 吉平商店
  • 日曜市でも大人気のあわせしょうが吉平商店
  • 言わずと知れた土佐の日曜市。その日曜市で、老若男女に人気の定番ドリンクがあります。高知県特産のしょうがをシンプルに楽しめる、土佐のあわせしょうがを紹介します。

  • 土佐市文旦振興会
  • 湯船派は試してみて。お肌すべすべの湯土佐市文旦振興会
  • 高知県を代表する果実、土佐文旦。「ぶんたんの湯」(入浴剤)は、文旦生産者と医薬品メーカーが共同で商品化したもの。 柑橘特有の香りや色が最大限に引き出されていて、細かい使用感にもこだわっている入浴剤です。

  • (有)高知アイス
  • 土佐の「おいしい」をアイスで味わう(有)高知アイス
  • 高知のスイーツといえば、何を思い浮かべますか?コンセプト『Made in 土佐』を掲げ、高知素材を前面に出し、おいしさと品質を兼ね備えた、 アイスクリームやシャーベットをつくっている高知アイスさんをご紹介します。

  • (株)カーニバルクッカー
  • 食べておいしい新感覚豆乳(株)カーニバルクッカー
  • ヘルシー素材として、今後もますます目が離せない大豆。今回は、高知県窪川町産大豆を使った「豆乳クリーム」(特許出願中)の開発により、 「食べる豆乳」を実現したカーニバルクッカーさんをご紹介します。

  • 足摺のおばやん工房うまいっち屋
  • おばやん手作り足摺の珍味足摺のおばやん工房うまいっち屋
  • 目の前を黒潮が流れる「さかなのまち」土佐清水市。今回は、お魚の加工品づくりをしている元気な女性グループ「足摺のおばやん工房うまいっち屋」のみなさんを紹介します。

  • さくらベーカリー
  • 無添加・ゑびすのぼうしパンさくらベーカリー
  • ご好評を受けて、今月はぼうしパン特集第2弾。無添加、天然酵母、国産小麦など、安全でおいしいパンを追求し続ける「さくらベーカリー」さんを紹介します。

  • 海工房
  • 天日・手揉みの極上塩海工房
  • 幡多郡大方町で天日・手もみで時間をかけてつくる塩や、にがりを素にした入浴剤等をつくっている、「海工房(かいこうぼう)」さんをご紹介します。

  • 北川村土佐ジロー飼育会
  • 土佐発究極マヨ・キミコイマヨネーズ北川村土佐ジロー飼育会
  • 高知の特産鶏「土佐ジロー」の卵の濃厚な黄身を使い、油、酢、砂糖、塩などの素材にも徹底的にこだわった、究極の土佐発のマヨネーズが誕生しました。

  • (株)ヤマテパン
  • 高知のご当地パン・ぼうしパン(株)ヤマテパン
  • 「アンパンマン」には登場しませんが、高知県内のパン屋さんでは、あんパンやメロンパンと同じか、それ以上に当たり前の存在になっているパンがあります。それが「ぼうしパン」です。

  • (有)野村煎豆加工店
  • 素朴な味わい・ミレービスケット(有)野村煎豆加工店
  • 吉祥寺高知屋の売れ筋商品として頻繁に紹介している「ミレービスケット」、食べたことありますか?他県でも作っている会社はありますが、「何かが違う」のが高知のミレー。

  • 亀泉酒造(株)
  • 土佐酒・芳醇辛口系亀泉酒造(株)
  • 皿鉢料理、はし拳、べく杯・・・「土佐の宴席には、終わりの合図はない。」と言われるほど、土佐の酒文化は深いものがあります。 亀泉は、そんな土佐の酒文化の一翼を担い、現在では、芳醇辛口系の地酒として全国的に知られるようになりました。

  • (有)畠中醤油醸造場
  • 無添加・天然醸造醤油(有)畠中醤油醸造場
  • 天然醸造で生み出す深いコクと香りが評判で、静かな人気を呼んでいる畠中醤油醸造場の深海醤油。 その裏側には、新しさと旧さを織り交ぜたものづくりの過程と、熱い思いを持った土佐の男がいました。

  • JAいの町直販部
  • 人気の直販所JAいの町直販部
  • みなさん!お野菜モリモリ食べてますか!?くろしおくんは、高知のお野菜大好き!吉祥寺高知屋さんで大・大・大人気のお野菜の産地を訪ねてきたよ。

  • ソルトビー
  • 完全天日塩・海一粒ソルトビー
  • コウチ・マーケットで大人気の「完全天日塩・海一粒」を追い求めて高知県佐賀町にやってきたよ。ここ佐賀町では20年前から完全天日塩づくりが行われているよ。

  • 陽農園
  • 幻のピーマン・土佐レッド陽農園
  • 8割減農薬カラーピーマン『土佐レッド』を追い求めて高知県南国市にやってきたよ。つくるのに高い技術が必要なので、高知県内でも数人しか栽培していない、まさに幻のピーマンって感じ!

  • 室戸海洋深層水
  • くろしおくんのお仕事第一弾!高知県には室戸海洋深層水飲料をつくっている会社(工場)がたくさんあるので、お水の種類も豊富なんだよ!それぞれ特徴のあるお水だから、要チェック!